京都2R
本命には9番テイエムリュウジンを!
前走は中京千七ダで後ろからの競馬。
それでも追い込んで0.5秒差の4着。
広い京都コースで更なる前進を。
調教タイムもレベルの低いこのメンバーでは上位。
波乱の主役として期待したい。
対抗は7番タガノヴァンドーム。
基本的に軽めの調教だが、
びっちり本数もこなしており、
このメンバーならやれるのではないか。
人気が予想される11番シゲルダイセン。
着順は確かに安定している。
しかし、あまりにも走らない坂路調教、既に今回が9戦目。
とても勝ちきれるとは思えない。
レベルの低いメンバーなので無印とまではいかないが
軽視したい人気馬とする。
三連複軸2頭ながし
7,9−1,3,6,8
三連単F
7,9→7,9→1,3,6,8,11