中山11R 皐月賞ヴィクトリー
7番人気 →
1着!
前残りを警戒し本命に推した
ヴィクトリーが1着!
2番手に推した
フサイチホウオーが3着!
展開も完全に読みどおりだったが、
サンツェッペリンが・・・
前が2頭も残るとはさすがに計算外だった・・・
大きい馬券は取り逃がしたが、
金杯といい、やはり中山2,000は逃げ馬に警戒が
必要であると再認識した。
カツハルは15年ぶりのG1勝利!
でもダービーはホウオーの完勝だろう・・・
次も人気しなさそうなヴィクトリーとの組み合わせで狙ってみたい☆
(大きな魚を取り逃がしましたが次こそ・・・)
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中山11R 皐月賞下馬評ではフサイチホウオーVSアドマイヤオーラの一騎打ちとなっているが、
そこまで他の馬も差は無い気がする。
弥生賞、スプリングS、若葉S・・・と
皐月賞の前哨戦となっているレースはいくつもあるが、
その中では特に目立った馬は見当たらなかった。
そこで、本命には17番
ヴィクトリーを!
前走の若葉Sの逃げ切り勝ちは派手なものではないが、
注目すべきは昨年末のラジオNIKKEI杯。
1着 フサイチホウオー
2着 ヴィクトリー
3着 ナムラマース
この3頭のその後のレースぶりを見ると、
このレースのレベルの高さが窺える。
ホウオーが完勝したレースではあるが、
ヴィクトリーの健闘は光った。
アンカツ鞍上でホウオーに死角無しのように思えるが、
1枠に入ったことで包まれる危険性はある。
ならば、前々でスムーズに進めそうなヴィクトリーを狙う!
2〜3番手で競馬が出来れば・・・
皐月賞で波乱を生むのはこの脚質の馬に他ならない。
イメージはデムーロのダイワメジャーである。
次いで内枠でも
フサイチホウオー、成長著しい
ナムラマース、
前走アドマイヤを追い詰めた
ココナッツパンチと続く。
アドマイヤオーラは桜花賞馬に勝利しているが、
皐月賞向きではない気配がするので割り引く。
三連複軸一頭ながし
17 − 1.6.7.8.12.15.18
(ホウオーの強さは認めていますが・・・)
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阪神11R 桜花賞ダントツの一番人気
ウォッカは本当に強い。
2番手争いのダイワ、マーチャンも強力で、
今年の3歳牝馬のレベルの高さは際立っている。
今年の桜花賞は、完全に穴党には苦しいレースとなった。
しかし、無理やりにでも他から勝負する。
本命には10番
ハギノルチェーレを狙う!
土曜日の中山11R、ニュージーランドトロフィーは、
三連単490万馬券と、大波乱となった。
1〜3着馬の共通点は、全て前走からの「乗り替わり」であった。
今回の桜花賞でひと際目立つ乗り替わりは、
10番ハギノルチェーレ
武幸四郎 →
岩田 である。
目に見える鞍上強化!
だが、今回の穴予想、根拠はこれだけ。。。
それだけ3強は強いと見ている。
個人的にウォッカはお気に入りなので、
馬券は以下のとおり。
三連単2頭軸マルチ
10.14 − 3.15.18
基本に立ち返って、乗り替わりを狙う予想で・・・
(穴党の必死の抵抗を・・・)
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京都11R 大阪杯2冠馬
メイショウサムソンが登場も、去年の秋の成績がいまいちで、
なかなか買いたい気持ちにはならない。
むしろ、2冠馬がこんなところで負けてしまうのではないか、
という不安が大きくてたまらない。
一競馬ファンとしては、2冠馬として完勝してもらいたいものである。
しかし当然馬券となれば別の話。
不安ありの人気の2冠馬は軽視する。
今の阪神競馬場は、先週の中京と同じく、
内が荒れた馬場となっており、外を回った差し馬が台頭する競馬が多く見られる。
こういう馬場の時は、大外をいつもぶん回す馬を狙っていきたい。
本命には迷い無く、
アサカディフィートを!
前走小回りの小倉で強敵エイシンドーバーを差しきったように、末脚は確実。
外が伸びる馬場なら、その末脚はさらに確実性は増す。
強敵は、控える競馬が出来たときの
コスモバルク。
後方を進み、外から差す展開になれば強烈な決め手を発揮する。
他にも
ホッコーソレソレーを筆頭に、
サンバレンティンや
メイショウオウテなど、差し脚の強烈な馬をあげたい。
逆に苦しいと見ているのは
シャドウゲイト。
重馬場だった中山金杯で完勝しているが、逃げ切り決着の多い中山2,000mでのもの。
このレースでも逃げるのであれば、外から来る馬の決め手に屈するのではないかと見ている。
馬券はヒモ荒れを警戒して手広く。
三連複軸一頭ながし
8 ― 2.3.4.5.6.9.10
(2冠馬への抵抗を・・・)
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